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企業案内

沿革
1984年

富士通株式会社と代理店契約締結。


1989年

オープン化とダウンサイジングに向けC/S(パソコン)ビジネスに着手。


1990年

県下で最初のMOD(マイクロソフトオフィシャルディーラー)認定を受ける。


1996年

部門経営者育成を目指して『自創経営』を導入。


1997年

ネットワーク社会到来に向け、プロバイダ事業準備に着手。


1998年

中国との合併にて上海サンレックス設立。ソフトウェア開発の教育を開始。


1999年

通信事業者免許取得。和歌山・岸和田にインターネットアクセスポイントを開設しプロバイダサービスを開始。法人向け各種ネットワークサービスの提供開始。


2000年

IT STAGE 21というコンセプトの基にREXASS製品群の販売開始。


2001年

REXASS EDI LIGHT(インターネットによる請求業務サービス)の提供を開始。「企業間取引に特化したASP事業の展開」で、和歌山県より中小企業経営革新支援法の承認を受ける。     


2002年

REXASS-EDI(インターネットによる受発注業務サービス)の提供を開始。上海サンレックスを独立資本化。


2004年

東京オフィスを開設し、首都圏を中心に事業拡大。


2005年

REXASS-EDIが「平成17年度日本政府主催情報貢献システム優秀賞」を受賞。


2008年

GCIジャパン(消費財分野の電子商取引等に関する標準化推進団体)に加盟。


2009年

ProduceBOX、PromotionBOXの提供開始。


2011年

Multi-EDIリリース。


2013年

本社ビル現在の地へ移転。


2014年

日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)加盟


2015年

沖縄営業所開設。


2016年

福岡営業所開設。


2017年

日本ブロックチェーン協会(JBA)加盟【ブロックチェーン部門シルバー会員】